アルファ調剤薬局

【アルファ調剤薬局 今治店】

①<薬局開設許可証、薬局の管理者の氏名、住所、連絡先、営業時間、緊急連絡先>

管理者:門田 幸展

住所:今治市南大門町2丁目1番地21

連絡先:0898-33-7737 (080-2974-7010)

営業時間:【月・火・水・木・金】 9:00~18:30

※24時間対応営業時間外は緊急連絡先へ

緊急連絡先:080-2974-7010

 

②<服薬管理指導料>

当薬局では、服薬管理指導料を算定しております。

患者さまやご家族等から収集した投薬歴、副作用歴、アレルギー歴、服薬状況等の情報、お
薬手帳、医薬品リスク管理計画(RMP)、薬剤服用歴等に基づき、処方されたお薬の薬学
的分析及び評価を行った上で、患者さまごとに薬剤服用歴への記録や必要な薬学的管理を
行っています。

また、患者さまごとに作成した薬剤服用歴等に基づいて、処方された薬剤の重複投薬、相互
作用、薬物アレルギー等を確認した上で、薬剤情報提供文書により情報提供し、薬剤の服用
に関し、基本的な説明を行っています。薬剤服用歴等を参照しつつ、患者さまやご家族等と
対話することにより、服薬状況、服薬期間中の体調の変化、残薬の状況等の情報を収集し、
処方されたお薬の適正使用のために必要な服薬指導を行っています。

③<個別の調剤報酬算定項目の分かる明細書の発行>

当薬局では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、処方された薬剤の薬価や調剤報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。公費負担等により窓口でお支払いがない方の場合でも発行しております。領収書・明細書が不要の方は予めお申し出ください。

④<容器代等保険外請求>

当薬局では、必要に応じて容器代を頂戴しております。また、患者様の都合・希望に基づく一包化・甘味料の添加・服薬カレンダーの提供・ご自宅へ調剤した医薬品の持参料・郵送料も患者様負担となります。

治療上の必要性があり、医師の指示があった場合には、規定の調剤報酬点数表に従い算定いたします。

『患者様の希望に基づく内服薬の一包化(治療上の必要性がない場合) 』

1週間につき100円

『患者様の希望に基づく甘味料等の添加(治療上の必要性がない場合)350円』

350円

『患者様の希望に基づく服薬カレンダーの提供』

150円~

『軟膏容器・投薬ビン』

1つ50円

『在宅訪問して薬剤管理指導を行う場合の交通費』

1キロ10円

『郵送料』

郵便局の規定通り

⑤<個人情報保護方針>

当薬局では、良質かつ適切な薬局サービスを提供するために、当薬局の個人情報の取扱に関する基本方針に基づいて、常に皆様の個人情報を適切に取り扱っております。また当薬局における個人情報の利用目的は、次に挙げる事項です。

・当薬局における調剤サービスの提供

・医薬品を安全に利用していただくために必要な事項の把握

・病院、診療所、薬局、訪問看護ステーション、介護サービス事業者などとの必要な連携

・病院、診療所等からの紹介の回答

・患者様のご家族等への薬に関する説明

・医療保険事務(審査支払期間への調剤報酬明細書の提出、審査支払期間または保険者からの紹介への回答)

・薬剤師賠償責任保険などに係る保険会社への相談またへ届出など

・調剤サービスや業務の維持・改善のための基礎資料

・当薬局内で行う症例研究

・当薬局内で行う薬学生への薬局事務実習

・外部監査期間への情報提供

 

⑥<連携強化加算 5点>

当薬局では、以下の掲げる体制を整備し、連携強化加算を算定しており、第二種協定指定医療機関の指定を受けております。また、オンライン服薬指導の実施要領に基づき通信環境の確保をしております。要指導医薬品及び一般用医薬品並びに検査キット(対外診断用医薬品)を販売しております。

・災害や新興感染症の発生時において、対応可能な体制を整備しています。

・災害や新興感染症の発生時において、医薬品の供給や地域の衛生管理に係る対応等を行う体制を確保しています。

・他の薬局、地域の保険医療機関、都道府県等の行政機関と適切に連携するため、災害や新興感染症の発生時等における対応に係る地域の研修や訓練に参加しています。

・災害や新興感染症の発生時において、都道府県等から医薬品の供給等について協力の要請があった場合には、地域の関連機関と連携し、必要な対応を行います。

 

⑦<電子的調剤情報連携体制整備加算(月1回) 8点>

当薬局では、電子的調剤情報連携体制整備加算を算定しており、質の高い医療の提供を目的として、以下の体制を整備しています。

・オンライン資格確認システムを通じて患者様の診療情報、薬剤情報等を取得し、調剤、服薬指導等を行う際に当該情報を活用しています。

・マイナンバーカードの健康保険証利用(マイナ保険証)を推進しています。

・電子処方箋に対応し、電子的な調剤情報の連携体制を整備しています。

・医療DXを活用し、より安全で質の高い医療サービスの提供に努めています

 

⑧<長期収載の処方又は調剤に関する事項>

2024年10月1日から
長期収載品を患者様自身で希望した際に、選定療養費として自己負担が発生します。

【対象】
後発医薬品の上市後5年以上経過した長期収載品(準先発品を含む)または、
後発医薬品の置換率が50%以上となった長期収載品(準先発品を含む)

【自己負担】
長期収載品と後発医薬品の価格差の2分の1相当額(別途、消費税が加算されます)

なお、医師が医療上の必要性により長期収載品を処方した場合や、後発医薬品の供給不足等により変更が困難な場合は対象となりません。

ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

こちらをクリック

先発医薬品を希望した場合の自己負担の仕組み

 

⑨居宅療養管理指導事業者の運営基準

運営規定・重要事項説明書はこちら→重要事項説明書(今治店)

 

⑩調剤物価対応料 1点(3か月に1回)

当薬局では、厚生労働省の定める基準に基づき調剤物価対応料を算定しております。

 

⑪バイオ後続品調剤体制加算 50点

バイオ後続品(バイオシミラー)の使用推進について 当薬局では、国の方針に基づき、バイオ後続品(バイオシミラー)の調剤を積極的に行っており ます。

バイオ後続品は、先行バイオ医薬品と同等・同質の品質、有効性及び安全性が確認された医薬品 です。

患者様のご理解とご協力をお願いいたします。


⑫<厚生局への届け出事項に関する事項>

調剤基本料1 47点

服薬管理指導料の注1

地域支援・医薬品供給対応体制加算2 59点

連携強化加算 5点

在宅薬学総合体制加算1 30点

電子的調剤情報連携体制整備加算 8点

バイオ後続品調剤体制加算 50点

調剤ベースアップ評価料 4点

在宅患者訪問薬剤管理指導料(月4回又は8回)

1 単一建物診療患者1人の場合  650点

2 単一建物診療患者2~9人の場合  320点

3 単一建物診療患者10人以上の場合  290点

【アルファ調剤薬局 駅前店】

①<薬局開設許可証、薬局の管理者の氏名、住所、連絡先、営業時間、緊急連絡先>

管理者:北田 一人

住所:今治市南大門町1丁目6番地18 富士火災今治ビル1階

連絡先:0898-25-6077 (080-2858-9534)

営業時間:【月・火・木・金】 9:00~18:00 【水・土】 9:00~13:00

※24時間対応営業時間外は緊急連絡先へ

緊急連絡先:080-2858-9534

 

②<服薬管理指導料>

当薬局では、服薬管理指導料を算定しております。

患者さまやご家族等から収集した投薬歴、副作用歴、アレルギー歴、服薬状況等の情報、お
薬手帳、医薬品リスク管理計画(RMP)、薬剤服用歴等に基づき、処方されたお薬の薬学
的分析及び評価を行った上で、患者さまごとに薬剤服用歴への記録や必要な薬学的管理を
行っています。

また、患者さまごとに作成した薬剤服用歴等に基づいて、処方された薬剤の重複投薬、相互
作用、薬物アレルギー等を確認した上で、薬剤情報提供文書により情報提供し、薬剤の服用
に関し、基本的な説明を行っています。薬剤服用歴等を参照しつつ、患者さまやご家族等と
対話することにより、服薬状況、服薬期間中の体調の変化、残薬の状況等の情報を収集し、
処方されたお薬の適正使用のために必要な服薬指導を行っています。

③<個別の調剤報酬算定項目の分かる明細書の発行>

当薬局では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、処方された薬剤の薬価や調剤報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。公費負担等により窓口でお支払いがない方の場合でも発行しております。領収書・明細書が不要の方は予めお申し出ください。

④<容器代等保険外請求>

当薬局では、必要に応じて容器代を頂戴しております。また、患者様の都合・希望に基づく一包化・甘味料の添加・服薬カレンダーの提供・ご自宅へ調剤した医薬品の持参料・郵送料も患者様負担となります。

治療上の必要性があり、医師の指示があった場合には、規定の調剤報酬点数表に従い算定いたします。

『患者様の希望に基づく内服薬の一包化(治療上の必要性がない場合) 』

1週間につき100円

『患者様の希望に基づく甘味料等の添加(治療上の必要性がない場合)350円』

350円

『患者様の希望に基づく服薬カレンダーの提供』

150円~

『軟膏容器・投薬ビン』

1つ50円

『在宅訪問して薬剤管理指導を行う場合の交通費』

1キロ10円

『郵送料』

郵便局の規定通り

⑤<個人情報保護方針>

当薬局では、良質かつ適切な薬局サービスを提供するために、当薬局の個人情報の取扱に関する基本方針に基づいて、常に皆様の個人情報を適切に取り扱っております。また当薬局における個人情報の利用目的は、次に挙げる事項です。

・当薬局における調剤サービスの提供

・医薬品を安全に利用していただくために必要な事項の把握

・病院、診療所、薬局、訪問看護ステーション、介護サービス事業者などとの必要な連携

・病院、診療所等からの紹介の回答

・患者様のご家族等への薬に関する説明

・医療保険事務(審査支払期間への調剤報酬明細書の提出、審査支払期間または保険者からの紹介への回答)

・薬剤師賠償責任保険などに係る保険会社への相談またへ届出など

・調剤サービスや業務の維持・改善のための基礎資料

・当薬局内で行う症例研究

・当薬局内で行う薬学生への薬局事務実習

・外部監査期間への情報提供

 

⑥<連携強化加算 5点>

当薬局では、以下の掲げる体制を整備し、連携強化加算を算定しており、第二種協定指定医療機関の指定を受けております。また、オンライン服薬指導の実施要領に基づき通信環境の確保をしております。要指導医薬品及び一般用医薬品並びに検査キット(対外診断用医薬品)を販売しております。

・災害や新興感染症の発生時において、対応可能な体制を整備しています。

・災害や新興感染症の発生時において、医薬品の供給や地域の衛生管理に係る対応等を行う体制を確保しています。

・他の薬局、地域の保険医療機関、都道府県等の行政機関と適切に連携するため、災害や新興感染症の発生時等における対応に係る地域の研修や訓練に参加しています。

・災害や新興感染症の発生時において、都道府県等から医薬品の供給等について協力の要請があった場合には、地域の関連機関と連携し、必要な対応を行います。

 

⑦<電子的調剤情報連携体制整備加算(月1回) 8点>

当薬局では、電子的調剤情報連携体制整備加算を算定しており、質の高い医療の提供を目的として、以下の体制を整備しています。

・オンライン資格確認システムを通じて患者様の診療情報、薬剤情報等を取得し、調剤、服薬指導等を行う際に当該情報を活用しています。

・マイナンバーカードの健康保険証利用(マイナ保険証)を推進しています。

・電子処方箋に対応し、電子的な調剤情報の連携体制を整備しています。

・医療DXを活用し、より安全で質の高い医療サービスの提供に努めています。

https://www.mhlw.go.jp/content/12400000/001241676.pdf

 

⑧<長期収載の処方又は調剤に関する事項>

2024年10月1日から
長期収載品を患者様自身で希望した際に、選定療養費として自己負担が発生します。

【対象】
後発医薬品の上市後5年以上経過した長期収載品(準先発品を含む)または、
後発医薬品の置換率が50%以上となった長期収載品(準先発品を含む)

【自己負担】
長期収載品と後発医薬品の価格差の2分の1相当額(別途、消費税が加算されます)

なお、医師が医療上の必要性により長期収載品を処方した場合や、後発医薬品の供給不足等により変更が困難な場合は対象となりません。

ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

こちらをクリック

先発医薬品を希望した場合の自己負担の仕組み

 

⑨居宅療養管理指導事業者の運営基準

運営規定・重要事項説明書はこちら→重要事項説明書(駅前店)

 

⑩調剤物価対応料 1点(3か月に1回)

当薬局では、厚生労働省の定める基準に基づき調剤物価対応料を算定しております。

 

⑪バイオ後続品調剤体制加算 50点

バイオ後続品(バイオシミラー)の使用推進について 当薬局では、国の方針に基づき、バイオ後続品(バイオシミラー)の調剤を積極的に行っており ます。

バイオ後続品は、先行バイオ医薬品と同等・同質の品質、有効性及び安全性が確認された医薬品 です。

患者様のご理解とご協力をお願いいたします。


⑫<厚生局への届け出事項に関する事項>

調剤基本料1 47点

連携強化加算 5点

地域支援・医薬品供給対応体制加算1 27点

電子的調剤情報連携体制整備加算3 8点

バイオ後続品調剤体制加算 50点

調剤ベースアップ評価料 4点

在宅患者訪問薬剤管理指導料(月4回又は8回)

1 単一建物診療患者1人の場合  650点

2 単一建物診療患者2~9人の場合  320点

3 単一建物診療患者10人以上の場合  290点

【アルファ調剤薬局 済生会】

①<薬局開設許可証、薬局の管理者の氏名、住所、連絡先、営業時間、緊急連絡先>

管理者:和田 彩加

住所:松山市山西町879番地10

連絡先:089-967-6100 (090-8971-5308)

営業時間:【月・火・水・木・金】 8:30~18:00  【第1・第3土】 8:30~13:30 【第2・第4・第5土曜日】8:30~10:30

※24時間対応営業時間外は緊急連絡先へ

緊急連絡先:090-8971-5308

 

②<服薬管理指導料>

当薬局では、服薬管理指導料を算定しております。

患者さまやご家族等から収集した投薬歴、副作用歴、アレルギー歴、服薬状況等の情報、お
薬手帳、医薬品リスク管理計画(RMP)、薬剤服用歴等に基づき、処方されたお薬の薬学
的分析及び評価を行った上で、患者さまごとに薬剤服用歴への記録や必要な薬学的管理を
行っています。

また、患者さまごとに作成した薬剤服用歴等に基づいて、処方された薬剤の重複投薬、相互
作用、薬物アレルギー等を確認した上で、薬剤情報提供文書により情報提供し、薬剤の服用
に関し、基本的な説明を行っています。薬剤服用歴等を参照しつつ、患者さまやご家族等と
対話することにより、服薬状況、服薬期間中の体調の変化、残薬の状況等の情報を収集し、
処方されたお薬の適正使用のために必要な服薬指導を行っています。

③<個別の調剤報酬算定項目の分かる明細書の発行>

当薬局では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、処方された薬剤の薬価や調剤報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。公費負担等により窓口でお支払いがない方の場合でも発行しております。領収書・明細書が不要の方は予めお申し出ください。

④<容器代等保険外請求>

当薬局では、必要に応じて容器代を頂戴しております。また、患者様の都合・希望に基づく一包化・甘味料の添加・服薬カレンダーの提供・ご自宅へ調剤した医薬品の持参料・郵送料も患者様負担となります。

治療上の必要性があり、医師の指示があった場合には、規定の調剤報酬点数表に従い算定いたします。

『患者様の希望に基づく内服薬の一包化(治療上の必要性がない場合) 』

1週間につき100円

『患者様の希望に基づく甘味料等の添加(治療上の必要性がない場合)350円』

350円

『患者様の希望に基づく服薬カレンダーの提供』

150円~

『軟膏容器・投薬ビン』

1つ50円

『在宅訪問して薬剤管理指導を行う場合の交通費』

1キロ10円

『郵送料』

郵便局の規定通り

⑤<個人情報保護方針>

当薬局では、良質かつ適切な薬局サービスを提供するために、当薬局の個人情報の取扱に関する基本方針に基づいて、常に皆様の個人情報を適切に取り扱っております。また当薬局における個人情報の利用目的は、次に挙げる事項です。

・当薬局における調剤サービスの提供

・医薬品を安全に利用していただくために必要な事項の把握

・病院、診療所、薬局、訪問看護ステーション、介護サービス事業者などとの必要な連携

・病院、診療所等からの紹介の回答

・患者様のご家族等への薬に関する説明

・医療保険事務(審査支払期間への調剤報酬明細書の提出、審査支払期間または保険者からの紹介への回答)

・薬剤師賠償責任保険などに係る保険会社への相談またへ届出など

・調剤サービスや業務の維持・改善のための基礎資料

・当薬局内で行う症例研究

・当薬局内で行う薬学生への薬局事務実習

・外部監査期間への情報提供

 

⑥<連携強化加算 5点>

当薬局では、以下の掲げる体制を整備し、連携強化加算を算定しており、第二種協定指定医療機関の指定を受けております。また、オンライン服薬指導の実施要領に基づき通信環境の確保をしております。要指導医薬品及び一般用医薬品並びに検査キット(対外診断用医薬品)を販売しております。

・災害や新興感染症の発生時において、対応可能な体制を整備しています。

・災害や新興感染症の発生時において、医薬品の供給や地域の衛生管理に係る対応等を行う体制を確保しています。

・他の薬局、地域の保険医療機関、都道府県等の行政機関と適切に連携するため、災害や新興感染症の発生時等における対応に係る地域の研修や訓練に参加しています。

・災害や新興感染症の発生時において、都道府県等から医薬品の供給等について協力の要請があった場合には、地域の関連機関と連携し、必要な対応を行います。

 

⑦<電子的調剤情報連携体制整備加算(月1回) 8点>

当薬局では、電子的調剤情報連携体制整備加算を算定しており、質の高い医療の提供を目的として、以下の体制を整備しています。

・オンライン資格確認システムを通じて患者様の診療情報、薬剤情報等を取得し、調剤、服薬指導等を行う際に当該情報を活用しています。

・マイナンバーカードの健康保険証利用(マイナ保険証)を推進しています。

・電子処方箋に対応し、電子的な調剤情報の連携体制を整備しています。

・医療DXを活用し、より安全で質の高い医療サービスの提供に努めています。

https://www.mhlw.go.jp/content/12400000/001241676.pdf

 

⑧<長期収載の処方又は調剤に関する事項>

2024年10月1日から
長期収載品を患者様自身で希望した際に、選定療養費として自己負担が発生します。

【対象】
後発医薬品の上市後5年以上経過した長期収載品(準先発品を含む)または、
後発医薬品の置換率が50%以上となった長期収載品(準先発品を含む)

【自己負担】
長期収載品と後発医薬品の価格差の2分の1相当額(別途、消費税が加算されます)

なお、医師が医療上の必要性により長期収載品を処方した場合や、後発医薬品の供給不足等により変更が困難な場合は対象となりません。

ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

こちらをクリック

先発医薬品を希望した場合の自己負担の仕組み

 

⑨居宅療養管理指導事業者の運営基準

運営規定・重要事項説明書はこちら→重要事項説明書(済生会前)

 

⑩調剤物価対応料 1点(3か月に1回)

当薬局では、厚生労働省の定める基準に基づき調剤物価対応料を算定しております。

 

⑪バイオ後続品調剤体制加算 50点

バイオ後続品(バイオシミラー)の使用推進について 当薬局では、国の方針に基づき、バイオ後続品(バイオシミラー)の調剤を積極的に行っており ます。

バイオ後続品は、先行バイオ医薬品と同等・同質の品質、有効性及び安全性が確認された医薬品 です。

患者様のご理解とご協力をお願いいたします。

 

⑫<厚生局への届け出事項に関する事項>

調剤基本料1 47点

服薬管理指導料の注1

地域支援・医薬品供給対応体制加算3 67点

連携強化加算 5点

在宅薬学総合体制加算1 30点

電子的調剤情報連携体制整備加算 8点

特定薬剤管理指導加算2 100点

バイオ後続品調剤体制加算 50点

調剤ベースアップ評価料 4点

在宅患者訪問薬剤管理指導料(月4回又は8回)

1 単一建物診療患者1人の場合  650点

2 単一建物診療患者2~9人の場合  320点

3 単一建物診療患者10人以上の場合  290点

 

 

【アルファ調剤薬局 末広店】

①<薬局開設許可証、薬局の管理者の氏名、住所、連絡先、営業時間、緊急連絡先>

管理者:管 聡貴

住所:今治市末広町一丁目6番地22

連絡先:0898ー33-3874 (090-3460-9057)

営業時間:【月・火・水・木・金】 9:00~18:00 【土】 9:00~12:30

※24時間対応営業時間外は緊急連絡先へ

緊急連絡先:090-3460-9057

 

②<服薬管理指導料>

当薬局では、服薬管理指導料を算定しております。

患者さまやご家族等から収集した投薬歴、副作用歴、アレルギー歴、服薬状況等の情報、お
薬手帳、医薬品リスク管理計画(RMP)、薬剤服用歴等に基づき、処方されたお薬の薬学
的分析及び評価を行った上で、患者さまごとに薬剤服用歴への記録や必要な薬学的管理を
行っています。

また、患者さまごとに作成した薬剤服用歴等に基づいて、処方された薬剤の重複投薬、相互
作用、薬物アレルギー等を確認した上で、薬剤情報提供文書により情報提供し、薬剤の服用
に関し、基本的な説明を行っています。薬剤服用歴等を参照しつつ、患者さまやご家族等と
対話することにより、服薬状況、服薬期間中の体調の変化、残薬の状況等の情報を収集し、
処方されたお薬の適正使用のために必要な服薬指導を行っています。

③<個別の調剤報酬算定項目の分かる明細書の発行>

当薬局では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、処方された薬剤の薬価や調剤報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。公費負担等により窓口でお支払いがない方の場合でも発行しております。領収書・明細書が不要の方は予めお申し出ください。

④<容器代等保険外請求>

当薬局では、必要に応じて容器代を頂戴しております。また、患者様の都合・希望に基づく一包化・甘味料の添加・服薬カレンダーの提供・ご自宅へ調剤した医薬品の持参料・郵送料も患者様負担となります。

治療上の必要性があり、医師の指示があった場合には、規定の調剤報酬点数表に従い算定いたします。

『患者様の希望に基づく内服薬の一包化(治療上の必要性がない場合) 』

1週間につき100円

『患者様の希望に基づく甘味料等の添加(治療上の必要性がない場合)350円』

350円

『患者様の希望に基づく服薬カレンダーの提供』

150円~

『軟膏容器・投薬ビン』

1つ50円

『在宅訪問して薬剤管理指導を行う場合の交通費』

1キロ10円

『郵送料』

郵便局の規定通り

⑤<個人情報保護方針>

当薬局では、良質かつ適切な薬局サービスを提供するために、当薬局の個人情報の取扱に関する基本方針に基づいて、常に皆様の個人情報を適切に取り扱っております。また当薬局における個人情報の利用目的は、次に挙げる事項です。

・当薬局における調剤サービスの提供

・医薬品を安全に利用していただくために必要な事項の把握

・病院、診療所、薬局、訪問看護ステーション、介護サービス事業者などとの必要な連携

・病院、診療所等からの紹介の回答

・患者様のご家族等への薬に関する説明

・医療保険事務(審査支払期間への調剤報酬明細書の提出、審査支払期間または保険者からの紹介への回答)

・薬剤師賠償責任保険などに係る保険会社への相談またへ届出など

・調剤サービスや業務の維持・改善のための基礎資料

・当薬局内で行う症例研究

・当薬局内で行う薬学生への薬局事務実習

・外部監査期間への情報提供

 

⑥<連携強化加算 5点>

当薬局では、以下の掲げる体制を整備し、連携強化加算を算定しており、第二種協定指定医療機関の指定を受けております。また、オンライン服薬指導の実施要領に基づき通信環境の確保をしております。要指導医薬品及び一般用医薬品並びに検査キット(対外診断用医薬品)を販売しております。

・災害や新興感染症の発生時において、対応可能な体制を整備しています。

・災害や新興感染症の発生時において、医薬品の供給や地域の衛生管理に係る対応等を行う体制を確保しています。

・他の薬局、地域の保険医療機関、都道府県等の行政機関と適切に連携するため、災害や新興感染症の発生時等における対応に係る地域の研修や訓練に参加しています。

・災害や新興感染症の発生時において、都道府県等から医薬品の供給等について協力の要請があった場合には、地域の関連機関と連携し、必要な対応を行います。

 

⑦<電子的調剤情報連携体制整備加算(月1回) 8点>

当薬局では、電子的調剤情報連携体制整備加算を算定しており、質の高い医療の提供を目的として、以下の体制を整備しています。

・オンライン資格確認システムを通じて患者様の診療情報、薬剤情報等を取得し、調剤、服薬指導等を行う際に当該情報を活用しています。

・マイナンバーカードの健康保険証利用(マイナ保険証)を推進しています。

・電子処方箋に対応し、電子的な調剤情報の連携体制を整備しています。

・医療DXを活用し、より安全で質の高い医療サービスの提供に努めています。

⑧<長期収載の処方又は調剤に関する事項>

2024年10月1日から
長期収載品を患者様自身で希望した際に、選定療養費として自己負担が発生します。

【対象】
後発医薬品の上市後5年以上経過した長期収載品(準先発品を含む)または、
後発医薬品の置換率が50%以上となった長期収載品(準先発品を含む)

【自己負担】
長期収載品と後発医薬品の価格差の2分の1相当額(別途、消費税が加算されます)

なお、医師が医療上の必要性により長期収載品を処方した場合や、後発医薬品の供給不足等により変更が困難な場合は対象となりません。

ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

こちらをクリック

先発医薬品を希望した場合の自己負担の仕組み

 

⑨居宅療養管理指導事業者の運営基準

運営規定・重要事項説明書はこちら→重要事項説明書(末広店)

 

⑩調剤物価対応料 1点(3か月に1回)

当薬局では、厚生労働省の定める基準に基づき調剤物価対応料を算定しております。

 

⑪バイオ後続品調剤体制加算 50点

バイオ後続品(バイオシミラー)の使用推進について 当薬局では、国の方針に基づき、バイオ後続品(バイオシミラー)の調剤を積極的に行っており ます。

バイオ後続品は、先行バイオ医薬品と同等・同質の品質、有効性及び安全性が確認された医薬品 です。

患者様のご理解とご協力をお願いいたします。

 

⑫<厚生局への届け出事項に関する事項>

調剤基本料1 47点

地域支援・医薬品供給対応体制加算2 59点

連携強化加算 5点

在宅薬学総合体制加算1 30点

電子的調剤情報連携体制整備加算 8点

服薬管理指導料の注1

バイオ後続品調剤体制加算 50点

調剤ベースアップ評価料 4点

在宅患者訪問薬剤管理指導料(月4回又は8回)

1 単一建物診療患者1人の場合  650点

2 単一建物診療患者2~9人の場合  320点

3 単一建物診療患者10人以上の場合  290点

 

【アルファ調剤薬局 横河原店】

①<薬局開設許可証、薬局の管理者の氏名、住所、連絡先、営業時間、緊急連絡先>

管理者:松尾 哲

住所:東温市樋口甲1375番地2

連絡先:089ー955-5305 (090-1573-1335)

営業時間:【月・火・水・木・金】 9:00~18:00  【第1・第3土】 9:00~13:00 【第2・第4土】定休日

※24時間対応営業時間外は緊急連絡先へ

緊急連絡先:090-1573-1335

②<服薬管理指導料>

当薬局では、服薬管理指導料を算定しております。

患者さまやご家族等から収集した投薬歴、副作用歴、アレルギー歴、服薬状況等の情報、お
薬手帳、医薬品リスク管理計画(RMP)、薬剤服用歴等に基づき、処方されたお薬の薬学
的分析及び評価を行った上で、患者さまごとに薬剤服用歴への記録や必要な薬学的管理を
行っています。

また、患者さまごとに作成した薬剤服用歴等に基づいて、処方された薬剤の重複投薬、相互
作用、薬物アレルギー等を確認した上で、薬剤情報提供文書により情報提供し、薬剤の服用
に関し、基本的な説明を行っています。薬剤服用歴等を参照しつつ、患者さまやご家族等と
対話することにより、服薬状況、服薬期間中の体調の変化、残薬の状況等の情報を収集し、
処方されたお薬の適正使用のために必要な服薬指導を行っています。

③<個別の調剤報酬算定項目の分かる明細書の発行>

当薬局では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、処方された薬剤の薬価や調剤報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。公費負担等により窓口でお支払いがない方の場合でも発行しております。領収書・明細書が不要の方は予めお申し出ください。

④<容器代等保険外請求>

当薬局では、必要に応じて容器代を頂戴しております。また、患者様の都合・希望に基づく一包化・甘味料の添加・服薬カレンダーの提供・ご自宅へ調剤した医薬品の持参料・郵送料も患者様負担となります。

治療上の必要性があり、医師の指示があった場合には、規定の調剤報酬点数表に従い算定いたします。

『患者様の希望に基づく内服薬の一包化(治療上の必要性がない場合) 』

1週間につき100円

『患者様の希望に基づく甘味料等の添加(治療上の必要性がない場合)350円』

350円

『患者様の希望に基づく服薬カレンダーの提供』

150円~

『軟膏容器・投薬ビン』

1つ50円

『在宅訪問して薬剤管理指導を行う場合の交通費』

1キロ10円

『郵送料』

郵便局の規定通り

⑤<個人情報保護方針>

当薬局では、良質かつ適切な薬局サービスを提供するために、当薬局の個人情報の取扱に関する基本方針に基づいて、常に皆様の個人情報を適切に取り扱っております。また当薬局における個人情報の利用目的は、次に挙げる事項です。

・当薬局における調剤サービスの提供

・医薬品を安全に利用していただくために必要な事項の把握

・病院、診療所、薬局、訪問看護ステーション、介護サービス事業者などとの必要な連携

・病院、診療所等からの紹介の回答

・患者様のご家族等への薬に関する説明

・医療保険事務(審査支払期間への調剤報酬明細書の提出、審査支払期間または保険者からの紹介への回答)

・薬剤師賠償責任保険などに係る保険会社への相談またへ届出など

・調剤サービスや業務の維持・改善のための基礎資料

・当薬局内で行う症例研究

・当薬局内で行う薬学生への薬局事務実習

・外部監査期間への情報提供

 

⑥<連携強化加算 5点>

当薬局では、以下の掲げる体制を整備し、連携強化加算を算定しており、第二種協定指定医療機関の指定を受けております。また、オンライン服薬指導の実施要領に基づき通信環境の確保をしております。要指導医薬品及び一般用医薬品並びに検査キット(対外診断用医薬品)を販売しております。

・災害や新興感染症の発生時において、対応可能な体制を整備しています。

・災害や新興感染症の発生時において、医薬品の供給や地域の衛生管理に係る対応等を行う体制を確保しています。

・他の薬局、地域の保険医療機関、都道府県等の行政機関と適切に連携するため、災害や新興感染症の発生時等における対応に係る地域の研修や訓練に参加しています。

・災害や新興感染症の発生時において、都道府県等から医薬品の供給等について協力の要請があった場合には、地域の関連機関と連携し、必要な対応を行います。

 

⑦<電子的調剤情報連携体制整備加算(月1回) 8点>

当薬局では、電子的調剤情報連携体制整備加算を算定しており、質の高い医療の提供を目的として、以下の体制を整備しています。

・オンライン資格確認システムを通じて患者様の診療情報、薬剤情報等を取得し、調剤、服薬指導等を行う際に当該情報を活用しています。

・マイナンバーカードの健康保険証利用(マイナ保険証)を推進しています。

・電子処方箋に対応し、電子的な調剤情報の連携体制を整備しています。

・医療DXを活用し、より安全で質の高い医療サービスの提供に努めています。

https://www.mhlw.go.jp/content/12400000/001241676.pdf

 

⑧<長期収載の処方又は調剤に関する事項>

2024年10月1日から
長期収載品を患者様自身で希望した際に、選定療養費として自己負担が発生します。

【対象】
後発医薬品の上市後5年以上経過した長期収載品(準先発品を含む)または、
後発医薬品の置換率が50%以上となった長期収載品(準先発品を含む)

【自己負担】
長期収載品と後発医薬品の価格差の2分の1相当額(別途、消費税が加算されます)

なお、医師が医療上の必要性により長期収載品を処方した場合や、後発医薬品の供給不足等により変更が困難な場合は対象となりません。

ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

こちらをクリック

先発医薬品を希望した場合の自己負担の仕組み

 

⑨居宅療養管理指導事業者の運営基準

運営規定・重要事項説明書はこちら→重要事項説明書(横河原店)

 

⑩調剤物価対応料 1点(3か月に1回)

当薬局では、厚生労働省の定める基準に基づき調剤物価対応料を算定しております

 

⑪バイオ後続品調剤体制加算 50点

バイオ後続品(バイオシミラー)の使用推進について 当薬局では、国の方針に基づき、バイオ後続品(バイオシミラー)の調剤を積極的に行っており ます。

バイオ後続品は、先行バイオ医薬品と同等・同質の品質、有効性及び安全性が確認された医薬品 です。

患者様のご理解とご協力をお願いいたします。

 

⑫<厚生局への届け出事項に関する事項>

調剤基本料1 47点

連携強化加算 5点

地域支援・医薬品供給対応体制加算1 27点

電子的調剤情報連携体制整備加算 8点

バイオ後続品調剤体制加算 50点

調剤ベースアップ評価料 4点

在宅患者訪問薬剤管理指導料(月4回又は8回)

1 単一建物診療患者1人の場合  650点

2 単一建物診療患者2~9人の場合  320点

3 単一建物診療患者10人以上の場合  290点

 

 

 

 

【アルファ調剤薬局 北宝来店】

①<薬局開設許可証、薬局の管理者の氏名、住所、連絡先、営業時間、緊急連絡先>

管理者:大久保 優

住所:今治市北宝来町三丁目3番地34

連絡先:0898ー52-3336 (080-2974-9758)

営業時間:【月・火・水・金】 9:00~18:00 【木】 9:00~12:00

【第1・3・4・5土】 9:00~16:00(13:00~14:00閉局)【第2土】9:00~12:00

緊急連絡先:080-2974-9758

 

②<服薬管理指導料>

当薬局では、服薬管理指導料を算定しております。

患者さまやご家族等から収集した投薬歴、副作用歴、アレルギー歴、服薬状況等の情報、お
薬手帳、医薬品リスク管理計画(RMP)、薬剤服用歴等に基づき、処方されたお薬の薬学
的分析及び評価を行った上で、患者さまごとに薬剤服用歴への記録や必要な薬学的管理を
行っています。

また、患者さまごとに作成した薬剤服用歴等に基づいて、処方された薬剤の重複投薬、相互
作用、薬物アレルギー等を確認した上で、薬剤情報提供文書により情報提供し、薬剤の服用
に関し、基本的な説明を行っています。薬剤服用歴等を参照しつつ、患者さまやご家族等と
対話することにより、服薬状況、服薬期間中の体調の変化、残薬の状況等の情報を収集し、
処方されたお薬の適正使用のために必要な服薬指導を行っています。

③<個別の調剤報酬算定項目の分かる明細書の発行>

当薬局では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、処方された薬剤の薬価や調剤報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。公費負担等により窓口でお支払いがない方の場合でも発行しております。領収書・明細書が不要の方は予めお申し出ください。

④<容器代等保険外請求>

当薬局では、必要に応じて容器代を頂戴しております。また、患者様の都合・希望に基づく一包化・甘味料の添加・服薬カレンダーの提供・ご自宅へ調剤した医薬品の持参料・郵送料も患者様負担となります。

治療上の必要性があり、医師の指示があった場合には、規定の調剤報酬点数表に従い算定いたします。

『患者様の希望に基づく内服薬の一包化(治療上の必要性がない場合) 』

1週間につき100円

『患者様の希望に基づく甘味料等の添加(治療上の必要性がない場合)350円』

350円

『患者様の希望に基づく服薬カレンダーの提供』

150円~

『軟膏容器・投薬ビン』

1つ50円

『在宅訪問して薬剤管理指導を行う場合の交通費』

1キロ10円

『郵送料』

郵便局の規定通り

⑤<個人情報保護方針>

当薬局では、良質かつ適切な薬局サービスを提供するために、当薬局の個人情報の取扱に関する基本方針に基づいて、常に皆様の個人情報を適切に取り扱っております。また当薬局における個人情報の利用目的は、次に挙げる事項です。

・当薬局における調剤サービスの提供

・医薬品を安全に利用していただくために必要な事項の把握

・病院、診療所、薬局、訪問看護ステーション、介護サービス事業者などとの必要な連携

・病院、診療所等からの紹介の回答

・患者様のご家族等への薬に関する説明

・医療保険事務(審査支払期間への調剤報酬明細書の提出、審査支払期間または保険者からの紹介への回答)

・薬剤師賠償責任保険などに係る保険会社への相談またへ届出など

・調剤サービスや業務の維持・改善のための基礎資料

・当薬局内で行う症例研究

・当薬局内で行う薬学生への薬局事務実習

・外部監査期間への情報提供

 

⑥<連携強化加算 5点>

当薬局では、以下の掲げる体制を整備し、連携強化加算を算定しており、第二種協定指定医療機関の指定を受けております。また、オンライン服薬指導の実施要領に基づき通信環境の確保をしております。要指導医薬品及び一般用医薬品並びに検査キット(対外診断用医薬品)を販売しております。

・災害や新興感染症の発生時において、対応可能な体制を整備しています。

・災害や新興感染症の発生時において、医薬品の供給や地域の衛生管理に係る対応等を行う体制を確保しています。

・他の薬局、地域の保険医療機関、都道府県等の行政機関と適切に連携するため、災害や新興感染症の発生時等における対応に係る地域の研修や訓練に参加しています。

・災害や新興感染症の発生時において、都道府県等から医薬品の供給等について協力の要請があった場合には、地域の関連機関と連携し、必要な対応を行います。

 

⑦<電子的調剤情報連携体制整備加算(月1回) 8点>

当薬局では、電子的調剤情報連携体制整備加算を算定しており、質の高い医療の提供を目的として、以下の体制を整備しています。

・オンライン資格確認システムを通じて患者様の診療情報、薬剤情報等を取得し、調剤、服薬指導等を行う際に当該情報を活用しています。

・マイナンバーカードの健康保険証利用(マイナ保険証)を推進しています。

・電子処方箋に対応し、電子的な調剤情報の連携体制を整備しています。

・医療DXを活用し、より安全で質の高い医療サービスの提供に努めています。

https://www.mhlw.go.jp/content/12400000/001241676.pdf

 

⑧<長期収載の処方又は調剤に関する事項>

2024年10月1日から
長期収載品を患者様自身で希望した際に、選定療養費として自己負担が発生します。

【対象】
後発医薬品の上市後5年以上経過した長期収載品(準先発品を含む)または、
後発医薬品の置換率が50%以上となった長期収載品(準先発品を含む)

【自己負担】
長期収載品と後発医薬品の価格差の2分の1相当額(別途、消費税が加算されます)

なお、医師が医療上の必要性により長期収載品を処方した場合や、後発医薬品の供給不足等により変更が困難な場合は対象となりません。

ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

こちらをクリック

先発医薬品を希望した場合の自己負担の仕組み

 

⑨居宅療養管理指導事業者の運営基準

運営規定・重要事項説明書はこちら→重要事項説明書

 

⑩調剤物価対応料 1点(3か月に1回)

当薬局では、厚生労働省の定める基準に基づき調剤物価対応料を算定しております

 

⑪バイオ後続品調剤体制加算 50点

バイオ後続品(バイオシミラー)の使用推進について 当薬局では、国の方針に基づき、バイオ後続品(バイオシミラー)の調剤を積極的に行っており ます。

バイオ後続品は、先行バイオ医薬品と同等・同質の品質、有効性及び安全性が確認された医薬品 です。

患者様のご理解とご協力をお願いいたします。

 

⑫<厚生局への届け出事項に関する事項>

調剤基本料1 47点

地域支援・医薬品供給対応体制加算1 27点

連携強化加算 5点

電子的調剤情報連携体制整備加算 8点

バイオ後続品調剤体制加算 50点

調剤ベースアップ評価料 4点

在宅患者訪問薬剤管理指導料(月4回又は8回)

1 単一建物診療患者1人の場合  650点

2 単一建物診療患者2~9人の場合  320点

3 単一建物診療患者10人以上の場合  290点